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Complete Fit Powder Foundation

2021年3月10日(水)全国発売

パウダータイプなのに、"透き通る感"!
大人の肌悩みを美しさに塗り変える
先進のファンデーション完成!

アンプリチュードから、
待望の"パウダーファンデーション"が誕生します。
"透き通る感"を何よりも大切にしてきた
アンプリチュードにとって、
パウダーファンデーションの開発は
大きな課題でした。
いわゆる透明感とは違う、透明のその先に肌がある、
"透き通る感"が持つ奥行きこそ、
大人の肌に品格や洗練を宿すことができる、
揺るがぬ決め手に他なりません。

しかし、パウダーファンデーションの宿命でもある
粉感は、その対極にあるもの……。
そこでアンプリチュードは、
パウダータイプのベースに肌色を重ねるという、
これまでの常識を覆すような新発想で
そのハードルをクリアしたのです。
パウダーにパウダーを重ねる……
それもまた、アンプリチュードこだわりのテクニック。
その先にある美しさを叶えるための、独自の方法です。

これにより、肌の欠点をカバーするだけでなく、
肌悩みを逆に美しさに変えるまでの仕上がりを
もたらすことができたのです。
言い換えるならば、肌づくりで
"透き通る感"を叶えるとは、そういうこと。
アンプリチュード第4作目のファンデーションは、
期待をも超えて、
未来の扉を開けるものとなったのです。

Movie

Product

役割の異なるパウダーにパウダーを重ね
肌悩みまでも美しくカバー、
"透き通る感"を叶えた
パウダーファンデーション

Amplitude コンプリートフィット
パウダーファンデーション(リフィル)

SPF25/PA++* 11g 全9色
各7,700円(税込)
*表示値はファンデーションカラーのみ

Amplitude パウダーファンデーション
コンパクト(スポンジ付き)

全1種 2,750円(税込)

セット価格

   各10,450円(税込)

粉が見えない、なのに肌悩みをカバー。
それどころか、
均一で端正な肌が生まれる仕上がり
パウダーファンデーションの定義が
塗り変わる

下地を大切にすることで、1枚ではつくれない美しさを次々に叶えてきたアンプリチュードは、パウダーファンデーションにもパウダータイプの下地をつくり、同じコンパクトの中に収めました。上部の明るいベースは、微細なパールを多く含んだパウダータイプ。これを内側に仕込んで、上から肌色のパウダーファンデーションを重ねます。役割の異なるパウダーにパウダーを重ねた時、粉っぽさが消え、奥行きある"透き通る感"が生まれました。それどころか凹凸やくすみ、色ムラなど大人の肌悩みを美しくカバー、きめ細かくなめらかで均一な、端正そのものの肌をもたらすのです。パウダーなのに、しっとり溶け込み、つけているのを忘れるほど軽やかで心地よい肌が続きます。粒子を細かくするほどカバー力はなくなる……パウダーのこの宿命を、質の違う粒子を重ねることでクリアした先進のパウダーファンデーション、待望のデビューです。

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Special Interview

新発想、"透き通る"
パウダーファンデーション誕生!

Amplitude コンプリートフィット
パウダーファンデーション
クリエイティブ ディレクター RUMIKOが語る、
開発ストーリー

By Kaoru Saito

1.新パウダーファンデーション、開発の背景

Q:パウダーファンデーションを開発することになったきっかけは?
RUMIKO(以下R):まず、日本女性はパウダーファンデーションがとても好きですよね。使いやすさや、携帯のしやすさ、化粧直しが簡単などのメリットを考えても、パウダータイプはベースメイクのラインナップに於いて、やはり欠かせぬタイプのファンデーションであると考えました。
Q:どんなパウダーファンデーションをイメージしましたか?
R:あくまでも、大人の肌も美しく仕上げるパウダーファンデーションをつくりたいと考えました。そもそもパウダーファンデーションは、大人の肌にとってはリスキーなタイプとも言えます。肌にうまくなじまなかったり、粉っぽく厚ぼったく見えたり、肌が乾いてしまったり……そう感じていた大人の女性にも、あえて選んでもらえる、新発想の"クリームタイプのような仕上がりのパウダーファンデーション"ができないかと考えたのです。
Q:大人の肌のためには何が必要ですか?
R:まず、透き通る感。さらに、粉っぽさや厚ぼったさを感じさせずにカバー力をもたらすこと。そして自然なツヤ感。この3つです。もちろんパウダーファンデーションでこれらを同時に実現するのは、大変に難しい挑戦です。でもそのためにこそ、クリーミーであることに加え、これまでにない新処方を駆使して開発したのが、アンプリチュード初のパウダーファンデーションなのです。

2.透き通る感とカバー力の両立はなぜ実現したか?

Q:パウダーファンデーションで、どうやって"透き通る感"を?
R:一言で言えば、「異なる2種のベースを重ね着すること」で実現しました。このコンパクトには、2色のファンデーションが、2イン1の形で収められていますが、白い方はハイライトではありません。まずは、この白いパールベースを先に塗ることで、美しい素肌感を内側に仕込み、上から透明度の高い肌色のパウダーファンデーションを重ねてください。とても自然に素肌のその奥が覗けるような、美しい"透き通る感"が生まれます。1枚のファンデーション膜では得られない、自然な奥行きをもたらすのです。
Q:では、透き通るのに、なぜ高いカバー力が実現したのでしょうか?
R:実はこれも、2イン1の仕組みがもたらす効果と言えます。白いパールベースが下地の役割をし、凹凸やくすみなどの欠点を目立たなくした後で、肌色のパウダーファンデーションのソフトフォーカス効果によって、欠点をさらに飛ばしつつ、均一な肌色をつくっていく……この"二重構造のカバー力"が、どんな欠点も、どんな色ムラもとても自然に美しくカバーしてくれるのです。
Q:厚み感もないのが特徴ということで、単純にカバー力がなくなってしまうのでは?
R:粉の粒子を細かくすることでなめらかな付け心地と厚ぼったくならない仕上がりが叶います。しかしファンデーションの1つの宿命として、粒子を細かくすればするほどカバー力がなくなります。そこはシーソーの関係にあるので、バランスが極めて重要になりますが、カバー力があり種類の異なる微細粉体を2枚重ねることで、逆に想像以上のカバー力が出せました。
Q:では、パウダータイプと思えないほどの光沢感、粉感を感じさせない仕上がりはどこからくるのでしょうか?
R:やはりクリームタイプのようなパウダーの新処方のおかげです。微細粉体に加え、クリーミーでなめらかなパウダーを用いたことで、しっとりと吸い付くように肌になじみ、肌とより一体化することから、自然な光沢が生まれました。またパールベースの下地効果が、肌色のパウダーファンデーションの伸びを良くして、キレイにフィットさせることも、艶やかななめらかさの鍵と言えます。

3.誰のための、どんなファンデーションなのか?

Q:仕上がった肌はどんな感触になりますか?
R:内側はうるおい、表面はさらっとした仕上がりが長時間続きます。まさにクリームタイプとパウダータイプ、両方のメリットが融合した形です。仕上がりもまた、艶やかできめ細かい新しい美しさ、つけたての明るい肌が持続します。
Q:どんな方にオススメですか?
R:これはもう、パウダータイプを使いたいのに使うのを諦めてきた女性に。特にドライスキンで、どんなタイプのファンデーションも、うまくのらなかったり、日中パサつきが気になるという方にお試しいただきたいですね。また気になる欠点を自然に隠したいと言うすべての肌に、ぜひ試していただきたい新発想のファンデーションです。
Q:塗り方にコツはありますか?
R:特に"透き通る感"を出したい頬の高いところを中心に白いパールベースを外側から内側に向かって伸ばして、全体に肌色のパウダーファンデーションを重ねてください。スポンジは表裏で質感が異なり、起毛面がパールベース用になっています。パールベースはつけすぎないことをおすすめします。
Q:アンプリチュードこだわりの"透き通る感"は、やはり独自の下地効果によって実現すると考えていいですか?
R:アンプリチュードは、アイシャドウやチークでも下地効果を加えることで、印象的な奥行きを持った新しい"透き通る感"を提案してきました。確かに、オリジナルな下地効果こそ、"透き通る感"の大きな決め手になっているといえます。
Q:これは、"透き通るパウダーファンデーション"と位置付けられるでしょうか?
R:はい。パウダーファンデーションで自然なツヤ感を出すのは至難の業と言われましたが、クリーミーな質感と"重ね着"によって、それが実現できました。まさに"透き通るカバー力"の完成と言えるでしょう。
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